2021年10月6日/都立飛鳥高校にて

令和3年10月6日(水)、ロータリー第2580地区、地区社会奉仕委員会主催で、東京都立飛鳥高等学校2年生240名の生徒を対象に50分間のリモート授業を行わせていただきました。コロナ対策として、学校内のオンライン会議システムを使い、別教室にいる生徒たちにリアルタイムで配信を行いました。
内容は、事業の紹介から経営者になるまで、経営者としてのやりがいや苦労、また、ロータリアンとしての活動をお話しさせていただきました。普段の授業とは違う社会人の空気を肌で感じ取り、熱心に聴き入っていた生徒たちの眼差しが印象的でした。この経験を将来に活かしてもらえれば、話をさせていただいた甲斐があります。