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2021年02月19日配信
シャッターの修理内容と費用相場を詳しく解説

シャッターの修理・補修は、全交換から部品交換など、直す内容ごとに費用の相場が違ってくるものです。
シャッターの修理や補修を検討するなら、費用の目安を知ることが必要となります。
シャッターを直す費用の相場や修理費用を抑えるポイントをチェックしてみましょう。

 

シャッターの修理費用はいくらかかる?

劣化したシャッター

 

シャッターの修理費用の相場を手動シャッターと電動シャッターのそれぞれに分けて解説します。
修理が必要なシャッターの種類と部品に照らし合わせてチェックしましょう。
あらかじめ費用相場を知ることで、見積もりの参考にできます。

 

シャッターの修理費用相場

 

シャッターの修理費用の相場としては、大体5万円程度を考えておくと見積もりや請求の際に驚きません。
シャッターの修理費用相場は、2万円~10万円の範囲で、場合によっては10万円以上の費用がかかるケースもありますが、多い価格帯は5万円台です。

 

シャッターの修理費用は部位や内容によっても異なりますが、もっとも安価なスプリングシャフトの調整でも15,000円くらいかかることがあります。
部品交換が必要なケースでは大幅にコスト増の可能性もあるでしょう。
また、シャッターの大きさでも修理費は変わります。

 

シャッター修理の平均費用相場を5万円程度、場合によっては10万円くらいはかかると見ておくことで、余裕をもって予算を見積もることができます。

 

【修理内容別】手動シャッターの修理費用相場

手動シャッター修理の相場を修理内容別に知っておきましょう。
手動シャッターは、電動シャッターのように電動で制御する装置などがない分、比較的低コストで修理できます。
各部位の修理費用相場の一覧は以下の通りです。

 

<修理の価格相場のまとめ>

修理の内容 費用相場
中柱の交換 25,000円~
シャッターレールの交換 20,000円~
スラットの交換(全交換) 200,000円~
スプリングシャフトの交換 70,000円~
へこみの修理 10,000円~
水切りの交換 40,000円~
鍵交換 5,000円~
シャッターロックの修理 5,000円~
電動化 180,000~250,000円
全交換 150,000円~

 

※シャッターの各部名称の参考

シャッター名称

 

シャッター各部の名称

 

中柱の交換

シャッターの中柱の交換費用は、基本的に工事費と部材代金になります。
シャッター中柱の修理内容としては、中柱を支える中柱受金具、上げ落し金具の交換も多いものです。
そのため、中柱自体の交換部材だけでなく、両金具の部材代金、交換時の撤去、再設置工事の費用も考えておくことが必要になります。

 

古い中柱を外した後、新しい中柱受金具、上げ落し金具の固定を行います。
受金具はモルタルコンクリートで床に固定、固まったら新しい中柱を設置して完成です。

 

金具交換費用はおよそ25,000円~、中柱1本あたりの価格は1万円台~となります。

 

シャッターレールの交換

シャッターレールの交換修理には、シャッターレールの部材価格と工事費が必要となります。

 

修理内容は、故障してしまったシャッターレールを外し、新しいレールを設置するというものです。
柱に溶接したレールをグラインダーで外してから交換します。

 

シャッターレールの部材価格は、レールの寸法、本数によって異なりますが、目安は1本あたり15,000円~。
工事費には残材処理費用なども含まれます。

 

スラットの交換(全交換)

シャッタースラットの修理費用は、スラット数によって大きく異なります。
部材価格と工事費がかかりますが、広い範囲の交換になるとその分、スラットのコストがかさむためです。

 

シャッタースラットの交換は、古いスラットを新しいスラットに差し替える工事になります。
スラット全交換での費用はおよそ80,000円~となりますが、部分的な交換ではそこまでの金額はかかりません。
シャッタースラットは幅によって価格が異なり、1枚あたりおよそ5,000円~となっています。

 

スプリングシャフトの交換

スプリングシャフトの修理費用は、7万円台と比較的高めの設定になっています。
理由は、シャッタースラットやシャッターケースを外し、スプリングシャフトを露出させないと交換できないためです。

 

シャッターケースを外し、スプリングシャフトを露出させたら、シャッタースラットを取り外して、新しいスプリングシャフトを取り付けます。
シャッタースラットを再度取り付けて、動作確認が終わると修理は完了です。

 

スプリングシャフトは、シャッターを動かす土台部分のため、交換修理費用が7万円台と高くなります。
また、シャッターの寸法ごとにスプリングシャフト本体価格も変わるため、詳しく価格を知りたい時には注意が必要です。

 

へこみの修理

シャッタースラットのへこみの修理は、スラット全部を交換せずに済む場合、比較的リーズナブルな価格でできます。
全交換の場合には20万円ほどかかりましたが、へこみの修理費用であれば2万円~で可能です。

 

また、本当に軽微なへこみの場合には、交換もせずに裏から金槌で叩いて直すこともあります。
多くの場合には交換が必要となりますが、部分交換であればそれほどコストのかからない修理だと考えて差し支えないでしょう。

 

水切りの交換

水切りの交換費用は、約4万円~、水切りの本体は大体1万円前後で購入できます。
水切りは地面に一番近く、錆びたり腐ったりしやすい部分ですが、そういった劣化が進んだ際に交換が必要です。

 

シャッター水切り交換工事はシャッタースラットと同じように行います。
劣化した水きりを抜き取るには、左右どちら側かのシャッターレールを外して、水切りを固定しているカシメ部分を外すことが必要です。
古いものを外したら、新しい水切りを差し込んでシャッターレールを再度設置します。

 

鍵交換

シャッターの鍵交換は、シャッタースラットの鍵スラットごと交換する場合と錠前部分だけを交換する場合があります。
シャッターの鍵スラットや鍵の種類、交換部品の有無などによって、交換する範囲は異なるため注意が必要です。

 

鍵スラットごと交換する場合には、作業工程はシャッタースラットの交換と変わりません。
また、錠前だけを交換する場合には、古い鍵を外し、その部分に新しい鍵を設置します。
部品と工事費用で大体1万円台~と考えておくと良いでしょう。

 

シャッターロックの修理

シャッターロックの修理費用は、比較的安価です。
また、シャッターロックのみの修理はあまり例がありません。
シャッターが動かない時のには、シャッターロックが不具合を起こしている可能性もあり、修理が必要ですが、シャッターロックは錠前や鍵スラットとともに交換することもあります。

 

弊社では、カギの交換・修理、どちらも対応しております。
カギ交換の費用については、修理する場所によっても出張費が変わってきますので、お問い合わせください。
ラッチとカギ本体どちらとも、交換が必要な場合もあります。

 

価格目安は以下の通りです。

 

・ラッチ交換・・・約20,000円くらい~
・カギ本体交換・・・約20,000円くらい~
・ラッチとカギ本体交換・・・約35,000円くらい~

 

ラッチとカギ本体によって必要な部品が変わります。

シャッターロックの動きが悪いだけの場合には、潤滑油を注油したりオイルアップクリーニングをすることで動作の改善が可能です。
その際には低コストでの修理も可能です。

 

電動化

手動シャッターを電動シャッターにする場合には、約20万円くらいが費用相場です。
シャッター全体を交換する工事になり、広範囲で大掛かりな工事なのでかかる費用も大きくなります。

 

工程は、手動シャッターを外し、電動シャッターを取り付ける流れになります。
シャッターを動かすためのモーターを取り付けるのが電動の特徴です。
なお、電動化する際はシャッターの近くから電源を取る必要があります。
電源が近くにない場合は、モールなどを使用して延長することにより、モーターへ結線を行います。

 

シャッターの電動化は、全交換の価格と同じくらい高額になります。
そのため、シャッター全体の工事なので、全体的な劣化や不具合が目立ってきたタイミングで変えると効率的です。
シャッタースラット全体の劣化が目立ってきた、スプリングシャフトやレールの調子が悪くなってきた、などのタイミングで開け閉めが楽な電動に変えるのも良いでしょう。

 

全交換

今のシャッターを丸ごと交換する工事で、手動シャッターを同じ手動シャッターに変えるのに150,000円~が予算の目安となります。
高額費用が掛かるため、部分交換や電動化なども含め、複数の選択肢から検討して決めることが大切です。

 

一般にシャッターは部分的な修理・交換で維持することが可能です。
しかし、劣化等が激しい場合は全交換になる場合もあります。
長く使ってきて、シャッター全体が寿命を迎えた場合や天災や人災によって大きなダメージを受けた場合などには全交換もやむを得ません。

 

150,000円と高額なので、慎重に判断することが必要ですが、ひどい劣化や損傷の場合には早急な決断も必要となります。
セキュリティ面や快適性の維持も考え、早めに対応しましょう。

 

【修理内容別】電動シャッターの修理費用相場

手動シャッターに次いで、電動シャッター修理の相場を修理内容別に知っておきましょう。
手動シャッターにはない電動シャッターのみの装置など、電動シャッターで必要となる修理項目のコストを紹介します。
各部位の修理費用相場の一覧は以下の通りです。

 

修理の内容 費用相場
押しボタンの交換 20,000円~
モーターの交換 160,000円~
全交換 250,000円~400,000円

 

押しボタンの交換

押しボタンの交換修理は、手動シャッターにはない電動シャッターのみの修理項目です。
押しボタンとは電動シャッターの上げ下げをするために使用する、スイッチのことを指します。
押しボタンは、長年の利用で接点の溶着が起こり、動作不良になることがあり、ボタンの部品交換が必要になることがあります。

 

押しボタンの交換費用は2万円~と比較的リーズナブルにできる修理箇所です。
不具合を感じたら、防犯上もよくないため、早めに対処しましょう。

 

モーターの交換

モーターの交換は、部分的な修理内容としては高額な修理です。
しかし、電動シャッターのかなめであり、モーターが作動しないとシャッター自体が使えないため修理は必須となります。

 

モーターを交換する際には、手動シャッターから電動シャッターへの切り替えでも同じですが、基本的にはシャッターケースを取り外すことが必要です。
モーターは、シャフトに内蔵されているタイプとシャッターケースの左右どちらかの端に設置されるタイプがあります。

 

いずれにせよ、モーターの不具合は電動シャッターの使用状況に支障をきたし、セキュリティにも問題が生じることです。
高額な修理ですが、避けられません。

 

全交換

ガレージ電動シャッターの修理費用は、25万円~とかなり高額になります。
シャッターの交換では、古いシャッターの撤去と新しいシャッターの設置が必要です。
そのため、作業工程も多くなり、価格は高くなります。

 

また、新しいシャッターの購入費用もかかり、シャッターの種類、品質によってさらに高額な費用がかかることもあるため、総額の相場は幅が広く、見積もりをしないと分かりません。
さらに、シャッターの修理をするにあたって、ケースバイケースでかかる費用もあります。

 

高額な費用がかかる全交換する際には、大目に予算を組んでおき、見積もり比較も十分に行いたいものです。

 

その他修理にかかる費用

シャッターの修理費用は、シャッターの部材の購入費用と工事費用がメインです。
しかし、ケースバイケースで、別途費用がかかることもあります。
上記の費用以外にかかる可能性のある費用についてチェックしてみましょう。

 

修理の内容 費用相場
足場代 20,000円~
撤去費用 20,000~60,000円

 

足場代

シャッター修理にかかるそのほかの費用としては、足場代があります。
足場代の相場は20,000円程度です。
足場費用がかかるのは、高所での作業が必要となる時ですが、目安は5メートル以上の高さとなります。
高さや大きさなどによって費用は異なり、難易度の高い現場の場合には費用がかさむことも考えられます。

 

2階建て以上の家屋の2階以上にある窓にシャッターを設置したい、2階以上の場所にあるシャッターを修理したい時などに必要です。
2万円~と安くはないため、高所作業になる場合にはあらかじめシャッター修理費用に含めて予算を組むと良いでしょう。

 

撤去費用

シャッターの修理では、シャッター部材を撤去・解体する費用も、予算に入れておくことが大切です。
撤去費用は、およそ20,000~60,000円となります。

 

多くのケースで部品や部材の交換が必要となるため、取り外した古い部品などを撤去する工程も当然多くなります。
小さな部品の交換であれば費用も小さく済みますが、シャッタースラットやモーター、全交換など、交換部材が多くなるにつれて高額になる傾向です。

 

撤去費用は安くはない金額なので、交換が必要となった場合には、撤去費用もかかることを予想して予算組みしましょう。
大きな工事の場合には解体費用も必要です。

 

シャッター修理は、修理代だけじゃなくて、足場や撤去にもお金がかかるカニ~。
詳しい金額は業者さんに聞いてみるのがおすすめカニ!

 

シャッターの修理はどこに依頼すべき?

錆びたシャッター

シャッターの修理は、シャッターメーカーかシャッターの修理専門業者に依頼することができます。
それぞれに強みや弱みがあるため、必要な修理内容や使い勝手を見て、選びましょう。

 

シャッターメーカー

シャッターメーカーでは、シャッターの販売や設置工事だけでなく、修理も行っています。
大手シャッターメーカーは8社ほどありますが、上場企業で企業規模も大きく、信頼性の高さが魅力です。
見積もりから作業まで、社内ルールやマニュアルが整っており、品質の差がありません。
また、対応エリアも広く、緊急対応も万全です。
ただし、その分費用は高く、値引きの柔軟性もあまり期待できません。

 

大手シャッターメーカーは、信頼性や利便性の分だけ価格は高い、と考えておきましょう。
防犯リスクなどで早急に対応してほしい時には安心です。

 

シャッター修理業者

シャッター修理業者は、メーカーではなく修理施工の専門業者です。
独立した職人さんが行う修理で、メーカーの下請けやマッチングサービスで仕事をもらっています。
探す場合には、マッチングサイトなどが便利です。

 

シャッター修理業者は、大手メーカーよりも信頼性や利便性では弱くなりますが、価格は大手メーカーよりもリーズナブルです。
緊急対応も可能なことはありますが、別途割増料金を取られることもあります。
また、対応エリアも地元密着など、限られることが多いです。

 

シャッター修理は、大手シャッターメーカーか専門の修理業者に依頼するのが一般的です。費用面や利便性、信頼性など、総合的に選ぶことが必要となります。

 

シャッターの修理費用を抑えるコツ

シャッター 塗装

シャッターの修理費用は、安くても数万円程度かかることもあります。
そのため、できるだけ費用は抑えて、負担を減らしたいものです。
シャッターの修理費用を抑えるためのコツを紹介します。

 

修理の範囲を業者と相談する

どこまで修理が必要か、しっかりと業者と相談することで、修理の範囲を必要最低限に抑えられる可能性があります。
修理業者によっては、部品を広範囲にわたって交換するよう見積もりを作成することもあります。
しかし、交換範囲が広ければ広いほど費用もかさむため、業者の言いなりにならず、本当に必要な部分のみに修理を留めることが大切です。

 

修理の範囲は専門家でないと分かりにくいものですが、普段の清掃などの際に目視して不具合の場所を把握するなど、自分でも知識を付けることも必要となります。
故障個所が分かると、修理の範囲の相談だけでなく、価格交渉もできるでしょう。

新設ではなく既存シャッターの改修で費用を抑える

上記の通り、シャッターは全交換するよりも修理・改修した方が費用は安く抑えられますが、大手シャッターメーカーは修理することが少なく、全交換になるケースがほとんど。当然費用は高額になりやすいので注意が必要です。

 

当社では、本体とシャフト交換で、既存シャッターを新品同様にする改修が可能です。特に窓シャッターの場合では部品がメーカーで廃盤となっている、窓と一体型になっているといった製品でも施工が可能なので、一度ご相談ください。

 

また、窓についている手動シャッターの電動化工事も、低コストな施工が可能です。窓シャッターの電動化工事では通常以下2パターンの施工が多く用いられます。

 

・既存シャッターの解体+新規取付
・既存シャッターの改造

 

これらの施工方法は、既存シャッターが窓と一体化している場合、また天井や壁に埋め込まれている場合に、シャッター以外の部分の補修工事が必要になるため費用が高額になります。当社では既存の手動式シャッターを解体せずに使用だけ出来なくして、電動シャッターを新設するという施工が可能です。撤去や付随工事が不要なのでその分費用を抑えられます。

 

複数の業者を比較する

修理費用を抑えるためには、複数の修理業者を比較して、正しい修理費用を知ることも大切です。
シャッターの修理は、部品や部材の購入代金だけでなく、工事費(技術料)や撤去費用などもあります。
それらの費用は各社でバラツキがあるため、1社のみの見積もりで依頼してしまうと、高い費用の業者を選んでしまうかもしれません。
また、修理業者の中には高い価格で騙そうとする業者もいます。

 

そのため、シャッターの修理を考えた場合には、複数の業者から見積もりを取り、比較して価格の目安を知ったうえで、業者を選んだり価格交渉をしたりしましょう。
一通りの費用相場は上記の通りお伝えしましたが、個々の建造物や周囲の環境などによって価格は変わるため、正確に見積もりを取った方が安心です。

 

こまめにメンテナンスをする

シャッターを長く使い続けるためには、こまめに点検し、セルフメンテナンスすることも大切です。
機械的な部分のメンテナンスは難しそうですが、シャッタースラットやガイドレール、スプリングなどの掃除くらいであれば、詳しくない人でもできます。

 

シャッターを開けている時に吹き曝しになるシャッターレールや汚れが付きやすく錆や腐食のリスクが高い水切りや中柱の根元など、故障や劣化しやすい部分には特に注意が必要です。

 

ガイドレールには、シャッターが下りた状態でシリコンスプレーを吹きかけ、開閉させてシリコン成分をなじませると滑りが良くなります。
定期的に行って、シャッターの開閉の摩擦を減らし、変形や異音などのリスクを減らしましょう。

 

簡単なことでも、こまめに掃除やメンテナンスを行うことで、長く快適にシャッターを使うことができます。

 

シャッターを長く良い状態で使うためにも、こまめにケアをしてあげてほしいカニ!

 

シャッターの修理内容と修理費用まとめ

シャッターの修理費用は、シャッターの種類や必要な修理・補修内容によって大きく異なります。
手動シャッターと電動シャッターでは、使われている部品が異なっており、故障する場所も同じではありません。
また、各部材、部品ごとに購入費用も違い、工事費用もバラツキがあります。
そのため、シャッター修理の相場を知りたい場合には、シャッターの種類と修理箇所、内容ごとに見ていくことが必要です。

 

シャッター修理には、さらに建物やシャッターの場所、撤去した部材によっては部品代と工事費以外の費用がかかることもあります。
そのため、個々の状況に合わせて追加される作業についてもチェックしておくことが大切です。

 

シャッター修理は、小さな故障でも数万円~かかることもあり、ランニングコストとして大きな負担となります。
できるだけ修理費用を抑えるために、できる範囲で定期的に点検とセルフメンテナンスを心がけることも大切です。

 

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